
学生のみなさんへ
あなたの学校を「資格試験が実施できる学校」として申請しませんか。
登録されるとサーティファイで提供している資格試験が学校内で実施できます。
学部やゼミ、研究室単位 でも申請できます。
サーティファイで実施している資格試験を受ける場合には、
団体受験という制度を利用することができます。
この制度を使うと、
学校などの教育機関や企業などの団体が、所属する学生や社員を対象に、
その保有する施設において、資格試験を実施することができます。
サーティファイで実施している7分野25種の資格試験はすべて団体受験が可能ですが、
学生のみなさんには以下のビジネス系資格試験の校内開催をお奨めします。
●Excel表計算処理技能認定試験
●Word文書処理技能認定試験
●PowerPoint®プレゼンテーション技能認定試験
●日本語コミュニケーション能力認定試験
●ビジネス著作権検定
●ビジネスコンプライアンス検定
(上記の資格試験の概要はこちら)
あなた自身と、友だちや後輩のために、
ゼミや研究室の先生や就職課の責任者の方と相談して、
あなたの学校を「資格試験が実施できる学校」として登録しませんか。
1名からでも受験できます。
受験日は、サーティファイが指定する期間内であれば、
自由に設定することができます。
申請および登録の費用は無料です。
ゼミや研究室の先生、あるいは就職課の責任者の方に相談してみてください。
ポイントは、
●あなたの学校内で、上記6つの資格試験が実施できるようになる。
●受験日は、指定期間内であれば、1年を通じて、ある程度自由に設定できる。
●1名からでも受験が可能。
●申請および登録の費用は不要。
●1年に1回更新すれば、この先も継続できる。
●手続きは簡単。所定の会場申請書に必要事項を記入して提出するだけ。
以上です。
また、注意事項としては、
○申請条件は、教育機関であること(ゼミや研究室単位でも可)。
○資格試験の実施責任者が必要であること(ゼミの先生や就職課の担当の方で可)。
○申請後に審査があること(教育機関であればほぼ通過します)。
○申請・登録時の費用は不要ですが、実際に資格試験を実施するときは、
受験申込手続き料が2,100円だけかかること。
(受験する方の受験料はもちろん別途必要です)
です。
このページをプリントアウトするなどして、先生や就職課の方々に相談してみてください。
もっと詳しい資料が欲しい方、詳しい内容を聞きたい方、
あるいは申請を希望する方は、
Eメールの時は、氏名、大学・学部名、学年、〒、住所、連絡のつく電話番号、
それから興味のある資格試験名を忘れずに記入してください。
(送信していただいた個人情報は、当社個人情報保護方針に沿って適切に管理します)
じっくり準備してから、受験しよう。
ある大学のゼミでは、ゼミのみなさんで著作権の勉強会を自主的に行ってから、
ビジネス著作権検定を受検した、という例もあります。
あなたの学校も、いつでも受験できるように、
「資格試験が実施できる学校」として登録しませんか?
みなさんからの連絡をお待ちしています。
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